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3年間食べないで絶倫になった人が登場「食べるから疲れる。食べるから病気になる。食べるから老いるのだ」 

1 :飼育係φ ★:2008/01/22(火) 19:08:08 0
山田鷹夫食べずに生きる「不食」の第一人者として知られるのは、
『人は食べなくても生きられる』(三五館)などの著作がある山田鷹夫氏。
山田氏は、 01年からモノを食べない「不食」の探究を開始した。
もっとも、彼の場合は「絶対に食べない」と決めているわけではなく、
「食べないこと」を基本に、飲み物は毎日とり、時には付き合いで食事することもあるという。
彼は著書『不食実践ノート』(三五館)でこのように述べている。

  「人は食べるから疲れる。食べるから病気になる。食べるから老いるのだ」

山田氏によれば、不食の実践によって、頭が冴え、身体が軽くなり、やる気が出てきて、眠くならないという。
実際、写真で見る山田氏は肌もツヤツヤ、引き締まった体型をしているが、
ゲソゲソというほど痩せているわけではない。
いたって健康そうだ。加えて、不食によって超人間的な能力が目覚め、精力も強まったとか。
「超人間的な能力」なんていうと、うさん臭いと思う人もいるかもしれないが、
満腹時より空腹時の方が仕事効率が上がるのは誰でも経験していることだろう。
また先日、9日間の断食・断水・不眠・不臥の千日回峰行を達成した星野圓道師が
生身の不動明王「当行満阿闍梨」となったが、宗教家で断食修行を実践している人は多い。
食べないことで新しい世界が開けるのかもしれない。これは実践者のみぞ知るところだ。

もっとも、飽食生活にどっぷりつかった人がいきなり不食を実践すると危険である。
山田氏の言葉をかりれば「食べなければ!」という強迫観念により、
飢餓への恐怖とストレスから死を招く危険がある。
まずは「食べなければ生きられない」という固定概念を捨てることから始めたい。
考えてみれば、現代の人間は「腹が減ったから食べる」という基本を忘れがち。
「食事の時間だから食べる」「おいしそうだから食べる」「暇だから食べる」……。
胃は欲していないのに食べてしまうことがけっこう多い。これは肥満のもとだ。
まずはそこから見直すといいのかもしれない。
http://news.livedoor.com/article/detail/3474756/
山田鷹夫の「不食の会」
http://www.chiebukuro-net.com/fusyoku/index.html
[ 2008/01/23 22:58 ] 超人 | TB(0) | CM(0)


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